読者の気持ちに寄り添い、自分にしか書けない記事を追求する

仕事内容と、仕事におけるミッションを教えてください

私の仕事内容は自社メディアに掲載する記事を執筆し、メディアを通して読者の不安や悩みを解消させることです。
記事を執筆するにあたって、顔の見えない読者に安心感と親近感を与えるために、心がけていることが1つあります。それは、書籍やネットで情報を収集するだけでなく、フェイシャルエステや脱毛など「実際に体験できることは読者の気持ちになりきって体験する」こと。
身をもって体験したうえで私にしか書けない記事を追及し、悩みを抱えるすべての女性に自信を与えることが、私の仕事における最大のミッションです。

仕事の息抜きは「家でねこと遊ぶこと。半年前はかわいい子猫でしたが、今では4Kg越えのふてぶてしい猫になりました(写真は子猫時代)」

上位表示されることは、読者のことを想って記事が書けているという証拠

やりがいを感じる瞬間は?

執筆した記事が評価されない場合、より良い記事に書き直すためにリライトをすることがあり、リライトする際は「何が悪かったのか」「どこを改善すればよいのか」模索しなければなりません。何が正解なのか分からないなか、リライトした記事がGoogleなどの検索サイトで上位に表示された時が、私が一番やりがいを感じる瞬間です。
私の記事が読者のお悩み解決に役立てたのか直接確認することはできませんが、「読者のことを考えて執筆された記事は検索順位にも比例する」といわれています。記事が検索サイトで上位表示されることが、私が読者のことを想って記事を書けていたという自信になっています。

仕事の息抜きは「家でねこと遊ぶこと。半年前はかわいい子猫でしたが、今では4Kg越えのふてぶてしい猫になりました(写真は子猫時代)」

事業を広く展開しているからこそ、さまざまな経験を積むことができる

入社前と入社後のギャップは?

プラスワンはインターネットメディア事業やコンサルティング事業をするうえで、さまざまな取引業者様とのやり取りが発生します。さまざまな事業を展開しているからこそ、そのような取引業者様とのやり取りをメイン業務以外のサブ業務として任せていただけます。
私は普段ライターとして記事を執筆していますが、取引業者様及びお客様とのメールや電話の対応、書類発送などの仕事を任せていただいています。入社前はお客様窓口を担当することになるとは考えてもみなかったので、正直かなりのギャップではありました。
しかし、他の会社では絶対に経験できないことを経験させていただいているので、今では任せていただけることに感謝しています。